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クールなノベルティを配りたい!実用的な腕時計はいかが?

ノベルティは販促で重要なポイント

商品を売るためには、性能や品質のいいものを作ることはもちろん大事です。しかしその一方で、販売戦略も非常に重要です。いくらいい製品でも、世間一般に伝わらなければ売り上げにつながらないからです。販促も重要な戦略にしないといけません。

販促活動をするにあたって、ノベルティグッズを提供するのも有力な戦略とされています。ノベルティグッズに商品名などを入れると、もらった人にそのような商品のあることを伝えられるからです。ところで販促グッズですが、いろいろな商品が候補に挙がるはずです。その中でもどのような商品を使えばいいのでしょうか?


販促を成功させるためには実用性を

販促グッズを使って宣伝効果を高めるためには、もらった人がたびたび目にするような商品でないといけません。せっかく配布してももらってすぐに捨ててしまうとか、家の収納スペースに入ったまま出てこないということになれば意味がないからです。常に目にしていれば、商品名が販促グッズに入っていると印象に残りやすくなります。
そこでたびたび使用するような、実用性の高いものをグッズに活用してみることです。たとえば、時計などはいかがでしょうか?


時計を販促に使うメリットとは

時計というと自宅やオフィスに一台はあるもののはずです。日常生活を送っていると、どうしても時間というのは気になるものです。自宅にいるときには出勤時間に遅れないかどうかで気になるでしょうし、オフィスにいるときにも、打ち合わせのための待ち合わせ時間に遅れないかどうかチェックするために時計を目にする人は多いはずです。

そして時計は、ユーザーに制限がない所も魅力です。老若男女、誰でも時計があれば使用するのではありませんか?このため、販促用に時計を提供するというのは宣伝効果が高いのです。


販促に腕時計を使うポイント

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バリエーションが豊富

時計を販促用商品として利用するメリットの中に、バリエーションが豊富なのでいろいろな選択肢の中からより自分たちのイメージに合ったものが選べるところも見逃せません。時計といってもいろいろな種類があって、腕時計もあれば、卓上時計のような種類もあります。

どのような時計を使って販促のアイテムに活用するかは、いろいろな考え方があります。予算もあるでしょうし、商品イメージに合っているものを探すという方法もあります。また渡す相手がどのようなタイプなのかで考える必要も出てきます。

腕時計を販促用で渡すというのは、クールさを演出したいのであれば効果も高いです。腕時計はただ単に時間を確認するためだけのものではなく、一種のファッションコーディネートのワンアイテムとしても活用できます。デザイン性に優れた腕時計を販促用で顧客に配布をすれば、そのクールさで一目置かれるかもしれません。また外出するときなどでも装着できるような腕時計のデザインであれば、長時間身に着けることもでき、商品名を時計の中に入れておけばもらった人の印象にも残りやすいはずです。

予算もいろいろ

販促用のグッズを選ぶときに予算をどうすればいいのかで迷う人もいるはずです。販促用グッズとして、腕時計を配布するというケースも多いです。腕時計のいい所は、いろいろな予算で製作できるところにあります。

値の張るものもありますし、一方で比較的低価格で販促品を提供できるようなグッズもあります。インターネットなどで見てみると、数百円単位で製作してくれるような商品もあります。自分たちのイメージしている予算に近い条件で、販促用グッズを作れるはずです。

名入れの自由度

腕時計の場合、いろいろな所に名入れのできる所も魅力です。例えば文字盤の所にデザインを入れることも可能です。文字盤の一部に名入れする方法もあれば、文字盤全体に名前やロゴを入れる方法もあります。その他には、バンドの所に名入れするスタイルも考えられます。

さらには、腕時計を配布するときに、ケースに入れて配布する方法も考えられます。この時、ケースの所に商品名やロゴを加えることで宣伝効果を狙うという方法も候補に挙げられます。どの方法が最も宣伝効果が高いかを考えてみるといいでしょう。


まずは見積もりから

このように腕時計は販促用グッズとして、非常に有用性の高いアイテムといえます。もし販促の戦略を検討しているのであれば、腕時計を活用してみるのはいかがですか?

時計を販促用グッズとして製作してくれる所では、まず見積もりを実施してくれます。自分のイメージする時計で販促用グッズを制作した場合、どの程度の費用がかかるのかをまずは確認することです。中には、皆さんがどの程度の予算で製作を考えているか聞いてくれることもあります。

そしてその予算の枠内で収めるにはどのようなものがいいのか、向こう側から提案してくれることもあります。このように専門家と打ち合わせをしていって、現実的な販促グッズを考えてみることです。